http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Simple_Task_Kanban.jpg

たまに耳にする「スクラムバン」が気になったので調べてみました。元ネタはCorey Ladasさんによって書かれた「Scrum-ban(スクラムバン」です(2008年の記事なのでちょっと古いけど)。なかには読み間違い、勘違いがあるかもしれないですが、読んで感じた私の主観をふまえてまとめてみます。

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DevLOVEの『システム思考を手に入れよう。』に参加してきました。「システム思考」という言葉はリーン開発の本にもたびたび登場し、『リーン開発の現場』の20章では、根本原因の特定ツールとして「因果関係図」が登場します。『学習する組織―システム思考で未来を創造する』などの翻訳をされている小田さんのお話はとても興味深いものでした。

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プロダクト開発をしている組織において、多角的なチーム構成を実現するのはいつもチャレンジな作業だ!今まで見てきた中で印象に残っている例がひとつある。それはSpotifyだ。Spotifyは3つの都市にまたがって30以上のチームにスケールしているが、アジャイルなマインドセットをキープし続けている。

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Henrik Knibergさんのブログで「One day in Kanban land」という記事を見つけました。そこでは、かんばんの使い方のポイントがうまく描かれたマンガが紹介されています。各国語に訳されているので、ヘンリック氏に許可をいただき、日本語訳してみました。

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塹壕より、かんばんとリーン

9/20(金)に開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で「塹壕より、かんばんとリーン」という発表をさせていただくことになりましたので宣伝です。デブサミは2012年に出場したことがあるのですが、今回の舞台は神戸。関西方面のアジャイルコミュニティの方々は情熱的でユーモアにあふれているので、とても楽しみです。

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